tweepyのcreate_tweetで403

import tweepy
import os
from dotenv import load_dotenv

client = tweepy.Client(bearer_token=os.environ[“BEARER_TOKEN”], consumer_key=os.environ[“CONSUMER_KEY”], consumer_secret=os.environ[“CONSUMER_SECRET”], access_token=os.environ[“ACCESS_KEY”], access_token_secret=os.environ[“ACCESS_SECRET”])

client.create_tweet(text=”テスト!”)

PythonからTwitterに投稿するのにtweepyを利用していたところ403が出てどうにも投稿ができませんでした。

Access Token and Secretの部分がReadのみになっていたのが原因でした。
アプリのSetting タブのApp permissionsを変更した時はKeys and tokens タブからRegenarateを行なってください。


MySQL Workbenchでバージョンエラー

MySQL Workbenchでダンプをするときに mysqldump Version Mismatch のエラーが発生した。
対象サーバのMySQLのバージョンが古かったためローカルのmysqldumpのバージョンを合わせる必要がある
エラーのダイアログをよく見ると対象サーバのバージョンが書いてあるのでまずはそのバージョンをインストールする。
私の場合は5.7.xxxだったので
手元のMBPでbrew install mysql@5.7
とインストールする。

インストール時のメッセージ中に

If you need to have mysql@5.7 first in your PATH run:
echo 'export PATH="/usr/local/opt/mysql@5.7/bin:$PATH"' >> /Users/hideokashioka/.bash_profile
このようなメッセージが表示されていると思うがmysqldumpのパスは
/usr/local/opt/mysql@5.7/bin/mysqldump
となります。


Preference>AdministrationにあるPath to mysql Tool:の部分に先ほどのパスを入力して
ダイアログを閉じてください。
そうするとmysqldumpが指定のパスのものを利用するようになるのでmysqldump Version Mismatchは発生しなくなります。

VsCodeデバッグでエラー

VsCodeのpythonデバッグでエラーが発生した。

Preparing to run teams.lambda_handler locally...
Building SAM Application...
An error occurred trying to run SAM Application locally: Error with child process: pyenv: sam: command not found
,
The `sam' command exists in these Python versions:
,  3.7.0

pythonはインストールされていたはずだったがpyenvに設定して回避できた

a$ python3 --version
Python 3.7.0
$ pyenv global system 3.7.0